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@Press 宛名面切手下にアマビエの版画を印刷した「アマビエ暑中見舞いはがき」の取り扱い開始!はがきは地元氷川神社でご祈祷。

2020年06月24日

合同会社オンデマンド(本社:埼玉県さいたま市緑区原山3-11-21、代表社員:西ヶ谷 一志)は、今年の夏、ふち無しはがき印刷本舗でアマビエに関わる商品「アマビエ暑中見舞いはがき」の販売を開始しました。
また、写真とアマビエのイラストを組み合わせて画像を作る「アマビエールメーカー」の稼働も開始しました。
コロナ禍の中、疫病を予言する妖怪として注目されている「アマビエ」。人々への警鐘のアイコンとして浸透している中、疫病退散の意味も加わり、今、多くの人々に親しまれてきています。


【ふち無しはがき印刷本舗について】
ふち無しはがき印刷本舗は、お客様がデザインしたオリジナルデータを日本郵便の切手付きはがきに印刷する「データ入稿専門印刷のECサイト」です。はがきのふちまでカラー印刷ができる国内でも数少ないサービスをECスタイルで運用しています。ネットで注文が完結するのでウイズコロナに合致したサービスを行っております。
https://www.aisatu.net/


【アマビエ暑中見舞いはがきについて】
アマビエ暑中見舞いはがきでの印刷を希望する時は、印刷を注文する際にはがきの種類にある[ アマビエ ]を選択することで注文ができます。切手下のアマビエイラストの印刷は無料。普通はがきとインクジェットはがきのどちらかを選ぶことができます。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/216561/LL_img_216561_1.png
アマビエ暑中見舞い
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/216561/LL_img_216561_3.png
アマビエ暑中見舞いデザイン拡大

【イラスト作者について】
当社はがきのアマビエイラストは、版画家 渡辺トモコさんの作品を、ご厚意で印刷させていただいています。渡辺トモコさんは画家・版画家として独自の作風の創作活動を行っていて、イラストレーターとしても雑誌や書籍・アパレル等に作品を提供しています。
https://watanabetomoko.com/


【疫病退散のご祈祷について】
使用するはがきは、地元さいたま市緑区にある氷川女體神社にて疫病退散のご祈祷をお願いしました。氷川女體神社の「女體」は、ご祭神である奇稲田姫命に由来して、奇稲田姫命が大宮氷川神社のご祭神・須佐之男命の妻であることから、大宮氷川神社を「男体社」・氷川女體神社を「女体社」としています。古来より中山神社を加えた3社を合わせて武蔵国一宮と伝えられ、竜神伝説を受け継ぐパワースポットとされています。また幕末から明治にかけて「コロリ(コレラ)」が流行したときには、氷川女體神社が疫病退散のご祈祷で人々が溢れていたという言い伝えがあります。


【アマビエールメーカー】
アマビエ暑中見舞いはがきの取り扱いと同時に、写真とアマビエを自由に組み合わせて画像を作る「アマビエールメーカー」も稼働開始しました。「アマビエ様の力を借りて、みんなに元気を届けよう」をコンセプトに、作った画像を「アマビエ」+「エール」で「アマビエール」と命名!アマビエールを作り、TwitterやFacebookでシェアして、みんなに元気を届けましょう。作ったアマビエールは保存すればLINEなどでも送ることができます。
https://amabie.buzjp.com/

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/216561/LL_img_216561_2.png
アマビエールメーカー

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/216561/LL_img_216561_4.png
アマビエールの制作画面

【会社概要】
商号 : 合同会社オンデマンド
代表者 : 代表社員 西ヶ谷 一志
所在地 : 〒336-0931 埼玉県さいたま市緑区原山3-11-21
設立 : 2013年7月
事業内容: 印刷物とデジタルで顧客の「売れる」を実現する企画と実行
URL : 合同会社オンデマンド(印刷デザイン本舗サイト) https://www.opd.jp
ふち無しはがき印刷本舗サイト https://www.aisatu.jp


【本サービスに関するお客様からのお問い合わせ先】
ふち無しはがき印刷本舗
Tel : 0120-414-274(よいよふちなし)
お問い合せ: https://www.aisatu.jp/contact/

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