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@Press 2/8開催「駒治鉄道×駅すぱあと 鉄道落語〜高輪ゲートウェイ編〜」約80人来場で毎年大賑わいの鉄道落語会、「駅弁割」も実施

2019年01月18日

乗り換え案内サービス「駅すぱあと」を提供する株式会社ヴァル研究所(本社:東京都杉並区、代表取締役:太田信夫)は2019年2月8日(金)、高円寺地域で開催される「高円寺演芸まつり」の一環として、毎年ご好評いただいている鉄道落語家・古今亭駒治さんとの鉄道落語会 第4弾「駒治鉄道×駅すぱあと 鉄道落語〜高輪ゲートウェイ編〜」を、当社オフィスにて開催します。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/175270/img_175270_1.png

イベントページ:https://val-labo.connpass.com/event/113729/

「高円寺演芸まつり」は、東京杉並区の高円寺で毎年冬に開催される高円寺四大祭りのひとつです。今年で第9回目の開催となり、第11代目・桂文治さんや林家彦いちさん、古今亭志ん輔さんといった数多くの落語家さんや演芸家さんが高円寺を賑やかします。

ヴァル研究所では鉄道をこよなく愛し、2018年9月に真打に昇進された落語家・古今亭駒治さんとともに“鉄道落語会”を2016年から毎年開催しています。毎年約80人ものお客様で賑わい、ご好評をいただいています。

そして今年は、古今亭駒治さんとの落語会第4弾として、2019年2月8日(金)に「駒治鉄道×駅すぱあと鉄道落語会〜高輪ゲートウェイ編〜」を開催します。

今年のテーマは「駅名」です。2020年開業予定の新駅「高輪ゲートウェイ」など、駅名を演題に、落語2席とヴァル研究所の鉄道好き社員「乗換BIG4」を交えたトークショーを行います。また、例年ご好評いただいている「駅弁割」(駅弁を持参された方は参加料金200円引き)も実施します。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/175270/img_175270_2.png
イベントイメージ画像(写真は昨年開催のようす)

■「駒治鉄道×駅すぱあと鉄道落語会〜高輪ゲートウェイ編〜」開催概要
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■出演者情報
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/175270/img_175270_3.jpg
古今亭駒治(ここんていこまじ)

・趣味:鉄道(乗り鉄)、ホルン・篠笛演奏
・公式サイト:http://komaji.net/

<芸歴>
2003年3月18日、玉川大学卒業後、古今亭志ん駒に入門。前座名「駒次」。
2007年2月1日、二ツ目に昇進 。
2010年、共同通信社主催東西若手落語家コンペティショングランプリ受賞。
2018年9月21日、真打昇進。「古今亭駒治」と改名。

新作落語を中心に活動しており、中でも鉄道落語が評判。
交通新聞社新書より「鉄道落語」を共著で出版(柳家小ゑん、桂梅團治、桂しん吉)。

■「高円寺演芸まつり」について
「高円寺演芸まつり」は、東京杉並区の高円寺で開催される高円寺四大祭りのひとつです。2019年で第9回目の開催です。
会場は40以上にのぼり、神社に居酒屋、果ては銭湯まで、高円寺の街のいたるところが寄席となり、落語に講談、浪曲、漫才、紙切り、太神楽などが盛りだくさんで、寒い冬を吹き飛ばす福と笑いをお送りします。

「高円寺演芸まつり」公式サイト:http://www.koenji-engei.com/

■株式会社ヴァル研究所について
1988年にMS-DOS版の経路検索システム「駅すぱあと」を発売して以来、全国の公共交通機関データと高い信頼性をベースにさまざまな法人向け/個人向け製品・サービスを展開しています。
主力となる法人向けには、通勤費や旅費交通費の管理/申請システムなどを提供しており、12万社以上を顧客に持ちます。また、「駅すぱあと」の膨大なデータ・機能をweb APIとして提供しており、企業・団体とのコラボレーションに取り組んでいます。

商号 :株式会社ヴァル研究所
代表取締役:太田 信夫
所在地 :東京都杉並区高円寺北2-3-17
設立年月日:1976年7月26日
資本金 :4,100万円
企業サイト:https://www.val.co.jp/


※記載されている会社名、製品・サービス名は各社の登録商標または商標です。
※仕様や提供内容については予告なく変更となる場合があります。

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