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@Press 出雲・神社のジンジャー使用『じんじゃ~大福』が2種登場! “神在月”に訪れた神々の旅みやげをイメージした縁起物

2017年09月13日

株式会社 出雲生姜屋(本社:島根県出雲市、代表取締役:南 浩二、以下 出雲生姜屋)は、万九千神社(出雲市斐川町)の近くで栽培している出雲生姜(通称:神社のジンジャー)を使った「じんじゃ~大福(白餡・黒餡)」を、2017年9月下旬から販売開始いたします。神社とジンジャー(生姜)で地域を元気にする、神社との連携商品です。
また、10月1日(日)(出雲地方では、10月を神在月といいます)、万九千神社に「じんじゃ~大福」を奉納いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/137065/LL_img_137065_1.jpg
じんじゃ~大福(白餡・黒餡)と箱

・自社楽天ショップ
https://item.rakuten.co.jp/izumosyogaya/daifuku12/
・自社ホームページ ショップ
http://izumosyogaya.shop-pro.jp/?pid=122327262


【商品開発の動機と想い】
自社栽培の出雲生姜をもっと多くの人に手軽に食べてもらえるような、出雲を代表するお土産を作りたいという想いから商品開発をしました。
昔は、出雲大社の参拝客のお土産といえば生姜のお菓子が定番だったため、地域の伝統を復活させたいと考えています。

また、万九千神社と連携した出雲生姜の商品「じんじゃエール」や「神社キャンディ」「結び甘酒」に続く神社シリーズとして、『じんじゃ~大福』を通して万九千神社を知って訪れてもらい、神社とジンジャー(生姜)で地域を元気にしたいとの想いを込めています。


【「じんじゃ~大福」のコンセプト】
『全国から出雲に訪れた神々の旅みやげ』
神在月に出雲大社へお集まりになった神々は、最後に万九千神社に立ち寄られ、翌年の再会と人々の良縁を願って直会(神様の宴)を催したのち、それぞれの国へ旅立たれます。じんじゃ~大福は万九千神社から旅立たれる際の、神様の旅みやげになればとの願いを込めて、万九千神社に奉納をいたします。


【「じんじゃ~大福」の特徴】
1.縁起のいい白・黒大福
じんじゃ~大福(白餡・黒餡)のパッケージは神道で最も高貴とされる白黒のくじら幕をモチーフにしています。
2.出雲生姜を使用
じんじゃ~大福に使用している生姜は、出雲生姜屋代表が栽培する栽培期間中農薬・化学肥料不使用の出雲生姜です。
3.出雲の老舗製菓店で製造
じんじゃ~大福は、有限会社 日吉製菓(島根県出雲市、大正9年創業)で製造しています。


【「じんじゃ~大福」の概要】
名称 : じんじゃ~大福(白餡・黒餡)
販売開始日 : 2017年9月下旬
販売料金 : 店頭 (予定価格)1個180円(税込)
白餡・黒餡各3個計6個箱入り1,080円(税込)
※なおWEBからの購入は、クール送料込み価格となります。
内容量 : 1個60g(個包装)
箱は白餡・黒餡各3個計6個入り
販売店 : 自社ホームページ ショップ
http://izumosyogaya.shop-pro.jp/
自社楽天ショップ
https://www.rakuten.co.jp/izumosyogaya/
万九千神社 http://www.mankusenjinja.jp/
県内外取引先店舗(詳細は別途お問い合わせください)
賞味期間(開封前): 製造から1年
保存方法 : 要冷凍(18℃以下)
お召し上がり方 : 常温で1~2時間解凍。※解凍後の賞味期限は3日以内


■会社概要
商号 : 株式会社 出雲生姜屋
代表者 : 代表取締役 南 浩二
所在地 : 〒699-0502 島根県出雲市斐川町荘原484-36
設立 : 2014年7月
事業内容: 出雲生姜の栽培、販売およびその加工品の販売
資本金 : 500万円
URL : http://izumosyogaya.com/

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